□アンディ対クーラでの割り込みについて
「近C1段目≫弱ブレスに対して」
安定:弱超裂破弾(強ブレスにされても勝てる)
密着限定:近C始動連続技(食らい判定が前にせり出すため可能)
強ブレスの危険がない:強闇浴びせ蹴り(密着でなくても必ずカウンターヒットで2ヒットして鬼のように減る、強ブレスをされてると地上食らいになって大惨事になる)
「近C2段目≫弱ブレスに対して」
安定:弱超裂破弾(強ブレスだと相打)
読み:GC前転~近C≫撃壁など(ブレスを見てから出せないのが難点、リスクはない)
※他の選択肢は潰されたり空振りしたり相打ちになったりと使えないので省きました。
□相手の攻撃の空振りに対してのガードポーズについて
相手の攻撃に対してガード入力すると、ガードポーズを取ります。
この際、レバーをガード方向に入れておくと相手の動作中はずっとガードポーズになります。
ただし、通常の打撃技は間合いが離れるとガードポーズになりません(飛び道具判定のものはガードポーズを取ります)。
↑おそらくはガード不能現象を防ぐため。
そして、ガードポーズ中にレバーを離すと、立ちガード時は11F、屈みガード時は1Fガードポーズが持続します。
ガードポーズ中にレバーを前に入れると、立ちガード時は2F、屈みガード時は1Fガードポーズが持続します。
相手の攻撃をガードしないガードポーズは、解けた瞬間から投げられ判定があります。
□相手の攻撃をガードした場合のガード硬直の後に残るガードポーズについて
レバーを離していても、立ちガード、屈みガード共通で10フレームガードポーズが持続します。
このガードポーズはレバー前などでキャンセル可能ですが、ガード硬直が解けてから8フレームの間は共通で投げられません。
□対アンヘルのGCC+D対策
アンディはJ攻撃を最低打点でガードさせてGCC+Dされた場合、着地屈みDと弱空破弾でGCC+Dを空振りさせつつヒットさせられます。
ウィップはJ攻撃を近めで最低打点でガードさせてGCC+Dされた場合、着地屈みDでGCC+Dと両者空振りします。ウィップの方が先に動き出せるため、弱ソニックなどが確定します。
□チョイの2タメ8C~SC弱強鳳凰脚についての確認
2タメ~369C~63214BorDで出ます。
□キムの近C(2段目)≫214Cに対し、近C2段目にGC前転~最速弱強MAX鳳凰脚(チョイ)で214Cの硬直に反撃確定になるか
なりました。
しかも、この場合は位置が入れ替わるためキム側は追加技を逆入力しないと出せない模様。
追加技を出されなかった場合、マリーは最速ドロップ、庵は近Cなどで反撃可能です。
2.チョイでGCC+D(カウンターヒット)≫クイック発動+ウキー~ウキー~ウキー~ウキー>2タメ8Cは入るか?
GCC+D始動では確認していませんが、JC+Dを低めでヒットさせれば2タメ8D~ウキー×3で拾えたので可能っぽいです。
ただ、入力が難しそうですが^^A
↑「1タメ~CD~BC~7D」という入力が必要なため