□自分の中では新発見
弱R.E.Dkick(以下、弱RED)のガークラ値が実は26とかなり高い(ムックデータは11)。
そして、荒咬み~九傷のガークラ値も5+16とかなり高い。
※荒咬み(ややめり込み)~ディレイ九傷とすると間合いが適度に離れて反撃を食らわなくなる。七瀬は空振りしやすく、ガードさせても反撃確定なので使わないこと。
これらの技のおかげでガークラを積極的に狙っていけそう。
□ガークラ狙い(ガークラ値蓄積)
中間距離では弱REDをばら撒いてガークラ値の蓄積を稼げる。他には遠Dや屈みD≫弱REDなども使える。
(ガークラとは関係ないが、この技の存在により中J、ダッシュ、ノーマルJ、荒咬みという他の接近手段がいきる)
固めにはガークラ値の高い近D始動で固めるといい。
近D≫6B≫弱RED
近D≫荒咬み~ディレイ九傷
これらを基本として、屈みDや屈みB≫屈みA≫6B~などを混ぜるといい。
□ガークラ狙い(点滅時の確定ガークラ連係)
近D(≫6B)≫弱RED
近D≫クイック発動>近D
遠D>弱RED
荒咬み~九傷>弱RED
弱RED>屈みD≫弱RED
※弱REDでガークラさせた場合、近Cが確定する。相手が立ちガードでガークラした場合、有利フレームが短くなるので猶予が短くなるのが難点。
□赤点滅させた後の動きについて
相手がガードせずに逃げる可能性が出てくるため、弱REDが効果を増すかも。
他にも、赤点滅させた後は各種GCC+D無効化も役に立つかもしれない。
具体的には、「通常技≫ヒキガネ」、「通常技≫荒咬み」、「低打点J攻撃」、「垂直小J」、「端の相手に対しての二度飛び」などなど
□その他の注意点など
3D、6B、七拾五式改はすべてガークラ値が0。
近Cはガークラ値が12と低い。
屈みCは22とそこそこのガークラ値がある。しかし庵クラス以下の屈みには空振りするので注意。
遠Dはガークラ値が21と高い。先端当ての間合いでは使えるかも。
もしかしたら、ガークラ狙いの生発動も効果があるかも。どこキャンのおかげでガークラ値の蓄積の効率も上がるはず。